MD report 090318 Spring has come!!
おはよう、everybody。
あ〜、春だ、待ちわびた春だ!主語+have+過去分詞の構文。(笑)
今朝、少々ボケた頭で窓を開けると、なんと爽快な青空が!
重く厚いコートを脱ぐ季節がやったきたね。身も心もウキウキ〜ッ!
さてさて昨日の収録は
倖田來未・misonoさん 『It's all LOVE』(オリジナル)
渡瀬マキさん 『今すぐKiss Me』(LINDBERG オリジナル)
つるの剛士さん
というランナップ!
今回は集合も収録もいつもより30分早くて、みんな早起きしてスタジオに入りました。
その寝ぼけ眼を醒したのが、倖田姉妹の新曲『It's all LOVE』。
これね、資料いただいた時、ウ〜ン、どうしようかなって悩んじゃったよ、建さん。
サウンドは暗黒系のギター・リフとシンセで成り立っている。
しかも全員ユニゾンという、おいおい大丈夫かよっていう気持ち。
しかし、しかしだ、諸君!今までDMBBはどんなにハードルが高くてもそれを越えてきたではないか!
メンバーみんなが理解すれば越えられないはずはない、という気持ちを込めてアレンジしました。
タカミー、公平さんはもちろんのこと、Kinki Kidsもエレキでハードなリフをユニゾンで弾きました。
ピアノはオリジナルには無いけど、恭子ちゃんも頑張って一緒に弾きました。
そして、そう、この人には手を合わせてお願いしました。浅倉大ちゃん。
ブリッジの部分はほぼシンセだったりサンプリングの音だったりでできているのね。
大ちゃん、いつものように頑張ってくれました。完璧!もうこの言葉しか無いね、彼のワークは。
今回、ドラムの豪太さんが欠席でそのセクションはSASの松田君にお願いしました。彼もよくアレンジを理解してくれて
はじける演奏をしてくれました。
いいかい?オンエア見てね、聴いてね。DMBBの演奏は今までもそうだけど、この演奏も全部生で演奏しているんだよ。
収録後、倖田姉妹と一緒に全員でプレヴューを見たのね。姉妹はもちろんアゲアゲでかっこいいけど、DMBBの演奏ね。
これ、もう満点!寸分の狂いもなくやってのけたよ。きくちPも大感動!
やるよなあ、ホントに。もう建さん、うれしいよ、メンバーの気持ちがひとつになれることが。
この気持ちが見て聴いているみんなに伝わりますように。
そして二本目は、ね〜、あのLINDBERGの渡瀬マキさんだよ、ゲストは。
選んだ曲は自身の大ヒット曲『今すぐKiss Me』。J-pop、girl-popの礎石のひとつだよね。
オリジナル・メンバーのギター平川君にも来ていただき、Kinki Kidsにもエレキを持ってもらって、なんとエレキギターが5本鳴っているという大変な騒ぎ。
曲は徹底した様式美で、誰もが覚えやすく、ノリも良く、楽しく演奏できたと思う。
ただ、テンポが早いッ!ドラムの松田君と僕はフ〜フ〜言ってたよ。
渡瀬さんのルックスもそうだけど、あの声もね、久しぶりに聴いたけど、変わらないもんだなあ。
しかし、タカミーや公平さんや僕は、LINDBERGの曲を演奏するとは思ってなかったねって話してたんだ。
そして3本目に行く前に恒例にのTMBB with Tの登場です。
今回のお題は
Am-C-F7-B♭7
というコードの流れをファンク風に、ということで始まりました。
この辺のミディアムのファンクはもう気持ちよくてコード刻んでるだけで音楽になっちゃうから楽しいよ。
途中、剛君、歌い始めちゃってさ、なんか自然に湧いてきたんだろうね。
僕なんかも途中タンバリンとか叩いちゃってさ、なんか狙ってるとかそうじゃなくて、なんか自然というか、まあ、それが本来の音楽だけどね。一通りしゃべって、まだ時間があったので、その後はシャッフルのブルースもやってみました。
さあ、3本目だよ、最後だよ、頑張っていこうぜ!
ゲストはつるの剛士さん。
ごめん、そろそろお仕事に出なくちゃならないんのね。この続きはまた後で。
とりあえず、いってきま〜す。
あ〜、春だ、待ちわびた春だ!主語+have+過去分詞の構文。(笑)
今朝、少々ボケた頭で窓を開けると、なんと爽快な青空が!
重く厚いコートを脱ぐ季節がやったきたね。身も心もウキウキ〜ッ!
さてさて昨日の収録は
倖田來未・misonoさん 『It's all LOVE』(オリジナル)
渡瀬マキさん 『今すぐKiss Me』(LINDBERG オリジナル)
つるの剛士さん
というランナップ!
今回は集合も収録もいつもより30分早くて、みんな早起きしてスタジオに入りました。
その寝ぼけ眼を醒したのが、倖田姉妹の新曲『It's all LOVE』。
これね、資料いただいた時、ウ〜ン、どうしようかなって悩んじゃったよ、建さん。
サウンドは暗黒系のギター・リフとシンセで成り立っている。
しかも全員ユニゾンという、おいおい大丈夫かよっていう気持ち。
しかし、しかしだ、諸君!今までDMBBはどんなにハードルが高くてもそれを越えてきたではないか!
メンバーみんなが理解すれば越えられないはずはない、という気持ちを込めてアレンジしました。
タカミー、公平さんはもちろんのこと、Kinki Kidsもエレキでハードなリフをユニゾンで弾きました。
ピアノはオリジナルには無いけど、恭子ちゃんも頑張って一緒に弾きました。
そして、そう、この人には手を合わせてお願いしました。浅倉大ちゃん。
ブリッジの部分はほぼシンセだったりサンプリングの音だったりでできているのね。
大ちゃん、いつものように頑張ってくれました。完璧!もうこの言葉しか無いね、彼のワークは。
今回、ドラムの豪太さんが欠席でそのセクションはSASの松田君にお願いしました。彼もよくアレンジを理解してくれて
はじける演奏をしてくれました。
いいかい?オンエア見てね、聴いてね。DMBBの演奏は今までもそうだけど、この演奏も全部生で演奏しているんだよ。
収録後、倖田姉妹と一緒に全員でプレヴューを見たのね。姉妹はもちろんアゲアゲでかっこいいけど、DMBBの演奏ね。
これ、もう満点!寸分の狂いもなくやってのけたよ。きくちPも大感動!
やるよなあ、ホントに。もう建さん、うれしいよ、メンバーの気持ちがひとつになれることが。
この気持ちが見て聴いているみんなに伝わりますように。
そして二本目は、ね〜、あのLINDBERGの渡瀬マキさんだよ、ゲストは。
選んだ曲は自身の大ヒット曲『今すぐKiss Me』。J-pop、girl-popの礎石のひとつだよね。
オリジナル・メンバーのギター平川君にも来ていただき、Kinki Kidsにもエレキを持ってもらって、なんとエレキギターが5本鳴っているという大変な騒ぎ。
曲は徹底した様式美で、誰もが覚えやすく、ノリも良く、楽しく演奏できたと思う。
ただ、テンポが早いッ!ドラムの松田君と僕はフ〜フ〜言ってたよ。
渡瀬さんのルックスもそうだけど、あの声もね、久しぶりに聴いたけど、変わらないもんだなあ。
しかし、タカミーや公平さんや僕は、LINDBERGの曲を演奏するとは思ってなかったねって話してたんだ。
そして3本目に行く前に恒例にのTMBB with Tの登場です。
今回のお題は
Am-C-F7-B♭7
というコードの流れをファンク風に、ということで始まりました。
この辺のミディアムのファンクはもう気持ちよくてコード刻んでるだけで音楽になっちゃうから楽しいよ。
途中、剛君、歌い始めちゃってさ、なんか自然に湧いてきたんだろうね。
僕なんかも途中タンバリンとか叩いちゃってさ、なんか狙ってるとかそうじゃなくて、なんか自然というか、まあ、それが本来の音楽だけどね。一通りしゃべって、まだ時間があったので、その後はシャッフルのブルースもやってみました。
さあ、3本目だよ、最後だよ、頑張っていこうぜ!
ゲストはつるの剛士さん。
ごめん、そろそろお仕事に出なくちゃならないんのね。この続きはまた後で。
とりあえず、いってきま〜す。












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